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心を込めて、郵送しました!

平成29年7月22日(土)に、岐阜女子大学50周年記念事業「デジタルアーカイブの拓く未来」として、吉見俊哉氏(東京大学教授・前副学長)の基調講演「デジタルアーカイブの今日的意義」およびパネルディスカッションを開催することとなりました。

デジタルアーカイブは、今後、研究者だけでなく、国・自治体・図書館・博物館・学校・企業等に関係するものと考えられ、本記念事業について、多くのみなさまにお知らせしたいと思いました。

そこで、アーカイブ専修では、学生有志と教員で、本記念事業の案内チラシ等の郵送作業を行いました。
学生たちが、送り状のチェックから、チラシの枚数数え、封筒確認などなど、丁寧に進めました。

DSC_0467.JPG 案内チラシの一部

DSC_0465.JPG 懸命に郵送作業をする学生たち

郵送作業終了後、「受け取った人がじっくり読んでくれると嬉しいなー」と、話していた学生たち。最後に、記念撮影しました!

「もう、疲れて、笑顔になれませんよー」と言っていましたが、「受け取った人へのメッセージだと思って!!!」と言ったところ・・・、笑顔です☆

DSC_0470.JPG

配布したチラシの情報はこちらでもご覧いただけます。

岐阜女子大学50周年記念事業 デジタルアーカイブ学会第1回研究会

デジタルアーキビスト講座
 (午前はオープンキャンパスも開催します)