大学からのお知らせ

住居学専攻の「災害時浴室棟(五右衛門風呂)」の活動が岐阜新聞に紹介されました。

 1・2級建築士をめざしたり、インテリアデザインなどを学ぶ住居学専攻では、教室で学んだ知識や技術を実践するため、1~3年生の学生が主体となり「特別プロジェクト」を行っています。
 現在は「災害時浴室棟(五右衛門風呂)」を整備しています。今回(7/14)の実習では築炉職人の方を講師としてお招きし、レンガを組んで釜を作る工程作業を行いました。その活動の様子が岐阜新聞に紹介されました。

(岐阜新聞社提供/2016年7月15日岐阜新聞掲載記事)

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住居学専攻の災害時浴室棟(五右衛門風呂)の活動紹介ページはこちらをご覧ください。