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学士論文発表会

2月10日に今年度の学士論文発表会が行われました。

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4年間の集大成として、この1年間取り組み続けてきた研究を後輩や先生方の前で発表します。

必死で悩み、調べ、実験し、試行錯誤したことを伝えるには、10分間という持ち時間は短すぎます。

発表が終わると先生方だけでなく、同級生や後輩からも鋭い指摘や、質問が飛んできます。

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中には質疑が白熱し、大幅に時間オーバーとなる発表も。
それでも、全員無事なんとか発表を終えることが出来ました。

出来ることはやりきって、あとは論文審査会の結果を待つたけ。気分はまさにまな板の上の鯉です。