学びのポイント

Point.1 幼小連携・小中連携など教育の現代的な課題に対応できる力を養成

進路に応じた複数の免許状を取得することで、学校段階に応じた子どもの長期的な発達を理解し、幼稚園と小学校の連携や、小学校と中学校の連携など学校間の接続の問題をはじめ、教育の現代的な課題に対応できる力を養います。

Point.2 実践力を養う学校体験学習プログラム

1年次から学校体験学習や実習を積み重ね、講義で学んだ理論を基に現場での学びを経験し、またその経験を振り返って理論付けることで、理論と実践を融合し、実践力を養います。

Point.3 ICTや電子教科書、教材開発に強い教員の養成

電子黒板などを活用した授業方法や、教材開発力を身につけ、ICTに強い電子教科書にも対応できる、わかる授業が出来る教員を育成します。